稽古



こんな稽古もしております。

相手の圧力をまずは受ける(食らう)。

その次はその圧力を腹に溜める。

溜めたものをそのまま返す。

ここで、力任せに相手を押してはいけません。

あくまでも返すだけです。



相手の攻撃を有効に食らう稽古は絶対に必要です。

やられないと何も分かりません。

自分は安全圏にいて攻撃だけはしたい・・・・・

そんな虫のいい話はありません。

まずは・・・・やられること。

スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

功心道

年齢や個人の体力に合わせた老若男女どなたでも行える健康護身術
「古武術空手教室」

検索フォーム

QRコード

QR

月別アーカイブ