「怒る」と「叱る」続編


教室での稽古中なにかの拍子、きっかけで

全員がまとまらなくなることがあります。

それぞれ好き勝手に騒ぎだしたり、

走り回りだしたり・・・


そんななか

注意、指導してもふざけていたりすると

厳しい指導が飛びます。

言葉でだめなときは、手が飛びます。

最初は『パッチン』二段階目は『コッツン』

最終兵器が『グリグリ』攻撃



最近子供たちも私の考えを理解してくれて

きびしく指導しても

「虐待やー」って声があがらなくなってきた。



以前はすこし厳しく指導すると・・・

「虐待やー!児童虐待や!!」って声があがっていた。



先生が「怒っている」んではなく「叱ってくれている」

って頭と体で理解してくれていれば幸いです。


スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

功心道

年齢や個人の体力に合わせた老若男女どなたでも行える健康護身術
「古武術空手教室」

プロフィール

功心道

Author:功心道
年齢や個人の体力に合わせた老若男女どなたでも行える健康護身術
「古武術空手教室」

検索フォーム

QRコード

QR

月別アーカイブ